妻と妻の両親とわ・た・し
右を見ればイタリアンゴリラ、左を見ればドイツ魔女。日本人奴隷が迷い込んだ不思議なネバーランド!!こんな家族、あなたはご存知ですか?
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ジョゼッペだけ・・・
家に着くと

我が家のレストランの前で

前のバスが故障して停まっていた。

パトカーも停まっており

どうやら事故だったらしい。





あいにく

その事故の状況を聞こうにも

周りには警察とバスの運転手以外誰もおらず

やじうままったくなし











ただ

レストランの窓のガラス越しに

やることなさそうにのぞくハゲ頭

ジョゼッペを除いて・・・

>幼稚園児並






シト「ただいま」

ジョゼッペ「おかえり」

シト「事故があったの?」

ジョゼッペ「いや」

シト「じゃあ何があったの」







(沈黙・・・)









ジョゼッペ「俺がバスぶっ壊した」

>保育園児並





と口笛♪♪♪を吹きながら陽気に調理場にもどるジョゼッペ





幼稚園以下の会話レベルだと思いません??



ジョゼッペ青春まっしぐら!! そんなジョゼッペ、彼の親指いまだ化膿中・・・・自業自得クリックお願いします・・・




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我が家の怪談恐怖その五
恐怖その五


でた~ついに見た!! 我が家のトイレに現る怨霊!!







朝の出来事


私は仕事の用意を済ませ会社へ出かけようとしていた。

私はいつも朝早く出勤するので

家族のものは皆熟睡してる・・・





・・・はずだった。










だがその日は違った。

私は何気なく階段をおりていたら突然




誰かの熱いまなざしをキャッチした。





それは












黒い


よれよれのブリーフを




足元までずらして



便座にまたがって




一所懸命



きばっている



ジョゼッペの痛恨のまなざし。





私はあまりにも不意なアクシデントだったのでうまく対処ができず



おもわず


シト「お、おはよう、どう調子は?」




するとハゲリアン ジョゼッペ、

私を睨み殺しながら



ジョゼッペ「お、おう、調子いいぞ」







シト「・・・・・・」


ジョゼッペ「・・・・・・リ!!」


シト  

ジョゼッペ  







<解釈>


「調子どう?」


シト>>彼のバイタリティー(生命力)の度合

ジョゼッぺ>>彼の便タリティー(快便さ)の度合




「調子いいぞ」

シト>>彼は今日も元気!!

ジョゼッペ>>彼は今日も快便!!










banner_01.gifウンチするときはトイレのドア閉めよう!!  便クリックお願いします・・・そうしないと・・・・



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我が家の怪談恐怖その四
恐怖その四

皆が寝静まった真夜中に必ず響く恐怖の足音・・・






我が家は呪われている

我が家は1901年に建てられたかなりの年代モノ

なにせ日露戦争の前に建てられたもんだから

至るところぼろぼろ。

階段を下りても



ぎし~ぎし~

と階段の底がぬけてもおかしくない状態。




夜中にトイレに行くと

幽霊に会いそうでとても不気味




もしかしたら昔この建物のなかでユダヤ人がナチスに殺されたかもしれないし、

もしかしたら昔この建物のなかで誰か首吊り自殺をしたかもしれない



建物に歴史があるということは、いろいろな惨事が起こった可能性が高いわけでありまして、かといってそれをすべて知る術などないわけでありまして、なんだかんだいって 住み心地がいいといえるわけではありませんし・・・etc




まあ

そのことはさておき

実はわたし

この間不思議な体験をしました。




夜中にトイレに行ったときのこと

階段の明かりをつけると

光に敏感なマルガリータが目を覚ますので

暗い中手探りでトイレに。




電気をつけず無事に用を済ませ再びベッドに戻ろうとしたそのとき






きゅっ!!!









なにやら下のほうから靴のゴム底が床の上で滑ったような音が聞こえてきます。

私はジョゼッペが下でなにか作業でもしているのかとおもい、
声をかけて見たがなにも返事がありません。



シト「空耳か?」


私は眠気が覚めても困るので、急いでベッドに戻ろうとしました。 するとふたたび







きゅっ!!!







と誰かが靴底を滑らしている音


シト「これは誰か下にいる!!」



私は怖くなり急いでベッドに戻りました。

ベッドに入っても興奮してなかなか寝付けず、

とりあえず

あの音が近づいてくるのではないかとおもい

ベッドの中で耳を澄ましていると






きゅっ!!!







シト「き、聞こえる~」






ここに住んでいて

いままでこんなことはなかったので

これはてっきりユダヤ人の怨霊が

日ごろのジョゼッペの行いに腹をたてて

私(なぜ?)を呪いにきたのかもしれません。



シト「私は悪くありません。 ジョゼッペがすべて悪うございます。ちなみにジョゼッペは2階で寝てます。 ここ(3階)にはいません・・・」



てな調子で神様に祈りながら

朝が来るのをひたすら待っていました。






そして

私の祈りも届き

なんとか朝を無事にむかえ

私はすぐ下に降り、

皆に昨夜の怪事件について話しました。

するとジョゼッペ


ジョゼッペ「あ、それ? それ昨日買って来た火災報知器だよ。 何も異常がないときはキュって音がするんだよ」


シト「え??火災報知器?  じゃあ異常があったときはキュって鳴らないの?」



ジョゼッペ「そういうこと 便利だろう?」





シト「便利??」







我が家の火災報知器

異常がないときはキュッキュッうるさく

異常があるときは静か


















我が家に

火事が起こったら

間違いなく全員焼死・・・・・




banner_01.gif買い物上手なジョゼッペに敬礼! 恐怖その五へつづく・・・



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我が家の怪談恐怖その三
恐怖その三

私のタンスの中にすむ黒き怪!





ドカ!





妻マリアがクチをぽかーっと開けて寝ている。

なぜ私は目が覚めたのだろう?と

寝ぼけながら悩んでいると

どうも腹の辺りが重苦しい。




みると

妻の足が遠慮なく私の腹の上にのっている。




隣で



まるで顔面の神経がぬけたトドのように口をあけて寝ている

私の腹に見事にかかと落としをきめた傲慢な





この恐怖はそんな朝におこった。

私はえらそうな妻の足をどかし、洗面所に向かった。これは私の日課で、洗面所でまず髪を整え、そのあと私の衣裳部屋でスーツに着替える。


スーツに合うように私は黒い靴下しか持っていない。 私は黒い靴下をタンスからとりだし、いつものようにはこうとしたそのとき













わっ!!










靴下の中から突然、何か黒い物体が私の手に噛み付いてきた。

私はびっくりしてその黒い物体を振りほどこうとしたが、指に絡まってなかなかはずせない。


なんだこれは?? 黒いお化けはたまた靴下の怨霊か???




私は、絡まるこの物体の正体を明かそうと咄嗟に電気をつけた。







こ、これは・・・


















ジョ、ジョゼッペの黒いブリーフ・・・


しかもよれよれ・・・






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不愉快! 朝から実に不愉快! 
なんで朝からジョゼのパンツと戯れなければならないのか。 
タンスの中まで存在をアピールするイタゴリジョゼッペ。 
娘も娘なら親も親。 
二人のダブル攻撃でさわやかな朝を逃した私に同情クリックプラスえんがちょクリックお願いします。  

そしていよいよ恐怖その四へ・・・

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我が家の怪談恐怖その二
恐怖その二 

コンピューターも呪われた!? 知らない人からメールが!!!




友達がたくさんいる人は、日々メールのやり取りが大変だと思います。友達のみならず、仕事関係のメールチェックも億劫です。

我家にはこれらにまったく無関係な人がいます。

はい、皆さんご存知のとおり


我家の誇らしき排泄物ことジョゼッ屁




そもそも

なぜ調理師の彼がコンピューターを必要としているのか?


彼はいつも
コンピューター(ノート)を調理場にもって降りては、インターネットに入り、怪しいサイト巡り。



まあ、要するに暇つぶしに使っているのであろう。







怪しいサイトにはウィルスやスパイウェアがつき物。

ただ彼はフリーのアンチウィルスソフトを3・4個(それって可能か???)インストールしているので大丈夫と主張しているが、


彼のノートはいつも悲鳴をあげている。



大体10分に一回はトロイ系のウィルスが見つかったと表示される。





ジョゼッペすかさず削除


そしてふたたびウィルス発見!!


ジョゼッペ迷わず削除


そしてふたたびウィルス発見!!


ジョゼッペためらわず削除


そしてまたまたウィルス・・・ときりがない。








そんなジョゼッペ。

冒頭でも記述したとおり

メールをやり取りする友達などいない。

だが

彼は毎日100通を超えるメールを受け取る。






もちろん


全部



エッチ系かカジノ系の怪しいメール



この間なんて


一通メール開けたら


立て続けに


五通もメールが届いたよ


とうれしそうに語っていたジョゼッペ






300通ぐらいのメールを一気に消すときもちいいね

と満足そうに語っていたジョゼッペ





一度でいいからメールが届かない日がほしいね

と自慢げに語っていたジョゼッペ





この間面白いサイトがあったからシトにも送っといたよ

と鼻息荒く語っていたジョゼッペ










え!?


















時既に遅し

私はジョゼッペから怨霊メール(ウィルスたっぷり、スパイウェアばっかり、愛どっぷり)をもらってしまった。





なぜだろう?

この日から急に変なメールをもらうようになったのは?




私のコンピューターは我家に居座る怨霊にとり憑かれたらしい・・・





この怨霊メールの数は容赦なく増える一方(悲)





我家に蔓延する新種のイタリアン細菌ジョゼッペ

何度も記述ているとおり

メールをやり取りする友達などいない




















私を除いて・・・・・




banner_01.gifあなたにも怨霊メールが届く・・・かも。お払いクリックお願いします。 恐怖その三へつづく・・・



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我が家の怪談恐怖その一
いままで内緒にしていましたが

実は我が家は呪われております。







恐怖その一


目の錯覚?? 壊された恨み・・・



恐怖その二



コンピューターも呪われた!? 知らない人からメールが!!!




恐怖その三



私のタンスの中にすむ黒き怪!



恐怖その四



皆が寝静まった真夜中に必ず響く恐怖の足音・・・



恐怖その五


でた~ついに見た!! 我が家のトイレに現る怨霊!!





これらの恐怖をシリーズ化してお話いたします。

全五話です。 

宜しくお願いします。


それでは恐怖その一へ・・・









[我が家の怪談恐怖その一]の続きを読む

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S氏の悲劇
それは

とても悲しいS氏のトラジェディー(悲劇)


S氏。 
彼は色が黒く図体がでかい。 
みなと比べると何倍もの大きさ。

体がでかいからというわけではないが、
彼は信頼があり、共に働くE氏の次によく働いた。

ライバルのE氏は主にデーターの入力と確認を担当し、
S氏は主に仕事場の整理を任されていた。


有能な彼ら二人に支えられ
ジョゼッペのビッグドリームはほぼ実現できるところまで来ていた。


だが
皆さんご存知のとおり
ジョゼッペは
びっくり先祖がえりをおこした凶暴なゴリラ


戦国時代でいえば
ジョゼッペはとんだ腐れ暴君で、
S氏もE氏も
彼の統治に不安と恐怖を感じていた。


ジョゼッペはことあるごとに
彼らを殴り
時には
彼らがくたばるまで殴り続けた。

それでも両氏はかれの暴漢ぶりに耐え、よく頑張った。


ところがある日
S氏が仕事の最中にミスをした。

ミスといっても
ジョゼッペが原因で起こしたミスだが・・・





責任はもちろん全面的にS氏に転嫁され、





一方的に



くびに・・・



そして


ジョゼッペの渾身の力をふりしぼった一撃






S氏は




宙を舞った

妖美に舞う彼のブラックボディー







地面にたたきつけられるや否や






すかさずジョゼッぺ









とどめの蹴り











S氏は意識を失った・・・













そして


二度と目を覚ますことはなかった




ジョゼッペの怒りはそれでもおさまることなく




S氏は


公衆の前で



首吊りの刑







その事態を知ったE氏とほかのものは

明日はわが身と

皆一致団結し

E氏を筆頭に

ジョゼッペに対しクーデターを決行






クーデターは見事成功し

わがままジョゼッペは失墜








こうして

S氏の無念は晴らされたわけではある




ここで

忠実且つ誠実なS氏を称え



彼の写真を公開する




S氏

本名 スペースキー
能力 主に文字の入力時に空白を作ること




<S氏の仕事場(宙に舞った後)>

S氏の仕事場


悲しみの現場

<首吊りにされたS氏>

首吊りにされたS氏


ノートブックのふたの表面にテープで貼り付け



無事にクーデターに成功したE氏ことエンターキー


いまは静かな生活をおくっている







ジョゼッペのキーボードは



只今故障中・・・



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ソラ対ジョゼッペ
やたらと媚を売る今日のマダム犬ソラ

朝から鳥の死体と戯れて

とても調子のいい気高きマダム

臭いもの大好きな彼女

チーズから死体の悪臭まで

臭ければ何でもよし

その悪臭を

体につけるのが彼女流のおしゃれ

そして

今日彼女が選んだパフュームが

鳥の死体の匂い・・・





友達が遊びに来たときのこと

我が家のソラは挨拶がわりに友達の生足をぺろぺろ

友達はソラに気に入られたことに感動

「どうして私の足をなめるのかしら?」と微笑みうかべ幸せ一杯

「あんたの足が臭いからだよ」とは言えなかった意気地なしの私




まあそんなことはさておき




その死体と戯れたソラ

我々夫婦は忙しく

昼の散歩は

我が家のタリバンことジョゼッペと行くことに


ただソラとジョゼッペは犬猿の仲

しいていえば犬ゴリラの仲

知能指数的には

余り大差のない彼ら

似たものどうしのせいか妙に気が合わない



気高きマダム犬ソラとしてみれば

ジョゼッペと散歩行くぐらいなら

家の中で用をたしたほうがいいという心構え




ジョゼッペ   ソラを迎えに行く

ソラ      逃げる

ジョゼッペ   追いかける

ソラ      逃げ回る

ジョゼッペ   切れる

ソラ      噛み付く

ジョゼッペ   抱え込む

ソラ      暴れる

ソラ      泣き喚く

ソラ      噛み付く

ジョゼッペ   しっかり抑えつける

ジョゼッペ   首輪をつける

ソラ      泣き喚く

ジョゼッペ   外に放り出す

ソラ      観念

ジョゼッペ   勝利の笑み

ジョゼッペ   何か匂う・・・

ジョゼッペ   ソラを抱えていた腕の匂いをかぐ

ジョゼッペ   鳥の死体の匂い!!!

ジョゼッペ   苦しみ&怒り&涙

ソラ      ご満足




<語り:ジョゼッペ>


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フェンロー
・・・・・ここはオランダ国境の街フェンロー

我が家のマダム犬ソラを連れてオランダへ来てしまった。

ソラにとったらスペイン、ドイツに続きオランダは三カ国目。

ソラインオランダ


国境での検査など何もないので

検疫などせず勝手に犬を持ち込んだ我々。

ソラは環境の変化に敏感で

早速オランダの雰囲気をフィーリング


オランダの犬にも

一丁前に

キャンキャン吠えて威勢を見せるが

オランダ語でバフバフ吠え返され

尻尾を巻いて私の後ろに隠れるマダム




市場


街の中を散策していると

市場にたどり着いた

魚や肉、チーズや野菜などが売られている。

特にチーズ売り場はかなりの悪臭

魚売り場もすごいが、この夏のチーズの匂いはまさに絶品。



チーズ売り場の近くに

ドックフード売り場を発見

うちのマダム犬

即過剰反応を示す。

ありとあらゆるドックフードが展示されている。


私たちはソラに

ドックフードを買って見せてあげると

ソラは大満足のようす。

なんともかわいらしい


私たちは次に

コーヒー売り場へ

コーヒーはドイツの価格と比べて格段に安いので

ドイツ人は皆コーヒーを買いにオランダへ行く。

妻もその一人。


妻は

いろいろな種類のコーヒーをたくさん買い

大満足なご様子

で、誰がこのコーヒーを持つんだ?と思った瞬間

妻は私の腕にコーヒーの入ったでっかい袋をぶら下げる

なんともにくたらしい


私は

かわいらしいソラと

にくたらしい妻をつれて

街の中心地へ向かう


街の入り口


さすがに土曜日

どこを見ても人だらけ



人の雑踏を掻き分けて

何とかたどり着いたポテト屋さん

オランダといえば

ポテト




ポテトスペシャル


これはポテトスペシャル

マヨネーズとカレーケチャップに生のたまねぎのみじん切りがのった超豪華ポテト?


そして


ソーセージ


ソーセージスペシャルも・・・

これにもマヨネーズとカレーケチャップと生のたまねぎみじん切りがのっている

さすがにむっとする


むっとした我々は

口直しに

オーストラリアのアイスを

オーストラリアのアイス


味はヨーグルト味

これがまた絶妙

クリーム感たっぷりのヨーグルトアイス

ジョゼッペには悪いが

イタリアンジェラートも顔負け

あまりのおいしさに

ソラにもお裾分け

食え食えソラ





アイスも食べ終わり

さらにのんびり散歩していると

街の中心部にでて来た


市庁舎?


市庁舎らしきものが建ち

いかにも中心地ぽい


広場



中心地を通り抜け左に曲がると

我々が車を止めた駐車場に来てしまった


折角駐車場にたどり着いたんだから

もう帰ろうかということになった




かなり街に長くいたから

駐車料金すごい金額になっているだろうとおもいきや

料金表の表示は



2ユーロ(約300円)


たしか

1時間1ユーロだから

合計2時間









2時間??




てっきり5時間ぐらいいたと思ったのにたったの2時間とは・・・




私は料金が余りにも安かった事実よりも

あまりにも短かった私たちのオランダ滞在時間の方にサプライズ


車で往復2時間

滞在時間2時間

収穫: ポテト(ドイツで購入可能)
    ソーセージ(ドイツで購入可能)
    アイス(ドイツで購入可能)
    ドックフード(ドイツで購入可能)
    コーヒー(ドイツで購入可能でも高い)



果たしてオランダにきた意味があったかどうか・・・




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